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Author:プラモデル大好きオヤジ!

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| 12号・13号 |
12号と13号が師走に届きました。今回も「う〜す〜い」

中身は言うと・・・クラッチの部品がちょっとづつ


しかし、13号では6号と12号の部品を使用して組立て作業があります。仮組みですけど・・・

とりあえず、作業を開始!クラッチシューとフライホイールを組み立ててと・・・次は!次は!

パイロットシャフトにEリングを付けて・・・最後に3mmのEリングを取り付けて・・・ってもうおしまいかい!3分で終わってしまいました。

バインダーが一冊、満タンになってしまいました。ついでに保管庫も一杯です・・・(ノ_-;)ハア…

今回は全プレでフェラーリカラーの工具ケースが付いてきました。そうです!フェラーリ・・・「カラー」のケースです。フェラーリ社とは、全然、関係がありません。オマケにでかでかと「デアゴスティーニ」のロゴが印刷されています。

中身はと言うと・・・100円ショップで揃いそうな工具が入っています。

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| 10号・11号 |
10号と11号が届きました。

今回は、随分と厚さに違いがあります。

中にはこんな告知が入っていました。ついに書店での店頭販売は14号で終わるそうです。15号以降は定期購読のみだそうです。他のシリーズよりも定期購読に踏み切るタイミングは早いような気がします。

さて、薄っぺらい10号の中身は何だろな?

長めのビス(ステアリングポスト)が2つとキャップが1つ・・・どうやらシャーシをつなぐ部品のようです。

何はともあれ、作業がありますので、ドライバー片手に作業開始!

1分で終わりました。
冊子の中に挟んであった紙を見ると・・・そこにはバインダー購入の誘いが・・・

簡単に言うと、「バインダーを今買わないと高くなるよ〜。今なら690円だけど、来年になると1,290円にしちゃうぞーーーー」って事のようです。迷う事1分・・・電話でバインダーを5冊注文・・・ますます泥沼に嵌っていく事になってしまいました。
さて、11号の方はと言うと

市販のプラモデルのようにランナーに部品が付いています。冊子を見ると今回は、凄い作業量です。実際は大した事がないけど、今までの経緯から考えると凄いように見えてしまう所がデアゴスティーニ・ジャパンの凄いところでしょうか?まずは、フロントウィングにイタリア国旗のデカールを張ります。

次にそのウィングをステーにビス止めします。

サイドに「Vodafone」のデカールを張りますが、これは注意をしないとシワになってしまいます。

何と、ここまでの作業で5分も使いました!

まだまだ作業が続きます。バージボードに4本の赤い線のデカールを張ります。

これは、比較的、簡単に張ることができます。メインシャーシにバージボードをビス止めして作業が完了します。

今回は、作業があって少し満足でした。
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| 8号・9号 |
8号と9号が届きました。

今回は前回よりもちょっとだけ厚みがあります。

8号を開封してみました。分厚いダンボールの中心に・・・

電池ボックスがポツンと一個だけ・・・(ノ_-;)ハア…腹も立ちません。

当然、そのまま保管ボックスへ直行!

9号も開封!

何やら金属の部品が・・・

説明書によるとリコイルスターターの部品のようですが、作業は無し・・・

そのまま、保管ボックスへ直行・・・

今回も何も作業はありませんでした・・・
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