| プロフィール |
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Author:プラモデル大好きオヤジ!

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| 64号 |
64号は単独で配達されました。前号に入っていたスケジュールのお知らせにそんなような事が書いてあったな。


リア用のショックアブソーバーの部品です。

フロントと同じ要領で組み立て完了。

リアとフロントが揃ったので、本体に装着します。まず、リアから。

両側を装着するとこんな感じになります。

フロントも同じ要領で。

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| 62号・63号 |
62号と63号です。厚さが随分と違いますね。

62号は、タイヤが入っていました。

これで、やっと4本のタイヤが揃いました。

63号は、フロントサスペンション用のショックアブソーバーです。

グリスが必要だとの事なので、TAMIYAのセラミックグリスを購入してきました。

中にショック用のオイルを慎重に注入します。

一本、出来上がり!

二本目も同じ要領で制作して、今回の組み立ては完了です。

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| 60号・61号 |
60号と61号です。薄いです。

60号はリアホイールシャフト(右)の組立て。

面白味のない、地味な組立作業です。

61号はスイングシャフト(右)です。

左を組み立てているので、あっさりと終了。

しかし、今回は、別の作業がありました。エンジンにクラッチを取り付ける作業です。 どうして、今なんだろ?

Eリングを嵌め込んで、あっと言う間に完成でした。

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| 56号・57号 |
56号と57号です。厚みが違いますね。

56号は、左後輪のタイヤとホイールです。 いちよう、説明書通りに瞬間接着剤で組み立てます。

57号は、リアロアサスアームの取り付けです。

数分で組立て完了

50号にディスプレイ用のボディの塗装とデカール張りがあったのですが、やっと手を付けました。 まず、ハンドル部分をつや消しブラックで塗装指示があったのですが、マスキングしてエアブラシで塗装する事にしました。 マスキングは、思ったよりも、大変でした。

エアブラシと塗装しました。

マスキングを外して。。。まずまずの出来かな。

指示通りにデカールを張ると、なかなか見栄えがします。


最初の方にデカールを張った、ヘッド部分をビスで固定します。

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| 54号・55号 |
ぺらぺらの54号と55号が届きました。

54号の中身は、小さなビス達。(左リアホイールシャフト)

グリスの代わりに以前に購入したRC用の潤滑剤を使います。

組立ては、(゜O゜;アッ!と言う間に終わります。

またまた、通信販売のチラシが同封されていました。しかし、前回と違って、「SOLD OUT」の文字が!(´ρ`)ヘー皆、買うんだ。

もう一枚、販促用の紙が・・・なになに
「初心者にも扱いやすいプラグヒーターとチャージャーをお求め安い価格でセットしました。」
何だろうな?これは?しかし、次に衝撃的な文字が・・・
「(シリーズに含まれておりませんが、エンジン始動には必ず必要です)」
(゜∇゜ ;)エッ!?素人の私には、さっぱり分からないけど、必要なの?! 慌てて、掲示板をチェック! 充電器 やはり、必要なようです・・・(;´д`)トホホ、また、出費が・・・

この商品の事のようです。

55号は左のスイングシャフト。

ネジの頭が潰れ気味になってしまいましたが、とりあえず、完成。

どこが変化したのかが、わからない程度の組立作業でした。
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